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姉妹編 (36) ふふふ・・・これで・・・おねえちゃんと一緒なんだ!

ピッ!!
その一部始終が録画されていた画像を止めて・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「う、うそ・・・・な、なんで・・・・た、確かに・・・わ・・・わた・・・私・・・・調べたのよ・・・な、なんで?それに・・・あの角度には何も・・・」
先程の映像を見て、混乱している真琴・・・二人は満足そうな顔をして真琴を見つめる
「もう決まってるわね・・・真琴・・・」
「そ・・・そんな~・・・わ、私・・・」
「フフフ・・・お母さん、この時を待ってたのよ・・・真琴が本当の真琴になる日を・・・」
お産する時に使うベットに、足はM字型に固定させられ、他に、腕や胴体もベルトで見魚気が取れないようにしっかりと固定されていた・・・
「じゃっ!これで戻れないようにしてあげる!!フフフ・・・最初だけ痛いけど、何回もすれば病み付きになるわ!!ふふふ・・・毎日、お姉ちゃんがやってあげるわね!!」
「あっ!!ずるい~・・・明日香だけやるなんてずるい~!!お母さんにもやらせて~!!やらせて~!!」
「も~お母さんは、あの2匹のペットがいるじゃない・・・あの面倒はどうするのよ~!!」
「えっ?あ~あ・・・・あれ・・・」
「そうそう・・・あの、あれ・・・もっともっと虐めないといけないでしょ~」
「そうね~・・・ん~・・・これからは明日香と真琴の女3人で暮らせるんだし~・・・もう、いらない・・・捨てるわ!!」
「えっ?は、早・・・!!そ、そんなに簡単に捨てちゃ~・・・勿体無いじゃない・・・もっともっと甚振らないと~・・・」
「違うわよ~・・・捨てるって言ったって、ゴミ捨て場に捨てるんじゃ無くて、オークションに出すわよ~!!それもとびっきりの趣味をした人に・・・・まぁ~・・・たいした額にならないと思うけど・・・これからの生活費も必要になるし、真琴だってこの女人化の楽しさを知って・・・」
首をかしげ、顎に人差し指を当てて考えながら話す母親
「フフフ・・・そうね・・・フフッ・・・これからは、女3人で暮らして・・・・フフフ・・・楽しみ~」
「な、なに言ってるの?お母さんに、お姉ちゃん・・・?えっ?」
「フフフ・・・・真琴は・・・気にしなくても良いのよ!!これから真琴は物凄~く最高な感覚を味あわさせてあげるわ・・・フフフ・・・凄いわよ~」
そう言い、明日香は、先程用意していたバ○ブを見せつけ、真琴の新しくなった秘部に・・・
「えっ?あっ!!ああん・・・あん!!な、なに・・・あん、・・・何よこれ・・・あ」
「クスクス・・・これはね~物凄く感じられる様に特別に設計されたバ○ブなの・・・だからほら、ここの膨らみなんて・・・フフフ・・・すっごく感じちゃうわよ~」
股にこすり付けていた物を見せつけ・・・笑みをこぼす明日香・・・
「楽しそうね~・・・良いな~お母さんにもやらせてよ~・・・くすくす・・・早くやって交代しましょ・・・・」
「クスクス・・・え~・・・ん~・・・・じゃあ・・・最初、お母さんがやってよ・・・じらしてじらして・・・そして・・・最後・・・私にやらせてよ!!」
「ん~・・・仕方ないわね~まっ、良いか~・・・最初に入れれるんだし・・・」
楽しそうに会話をする親子・・・その姿を見て恐怖する真琴・・・
「くすくす・・・じゃあ・・・やるわね・・・」
先端部分を少し入れては直ぐに出して・・・そしてまた入れて・・・そして、出したかと思えば直ぐに入れて・・・何度も何度も繰り返されて・・・
「くふぁ~ぁぁあん!!ひっ!あん!!ひっ!ひっく!ああああ~~~も、もう・・・だ、だめ・・・」
股の部分をじらされ、今までに感じた事のない感覚がこみ上げて・・・どう対処していいのか分からなく、もがき苦しむ真琴・・・
「ふ~・・・そろそろ・・・いい頃ね・・・明日香・・・交代よ!!」
「クスクス・・・はぁ~い!!・・・フフフ・・・これで・・・真琴は・・・女の子になれるわね・・・フフフ・・・じゃあ・・・いくわよ・・・・?」
「えっ?女の子・・・わ、私・・・これで・・・なれるの?えっ?ち、違う・・・女の子になりたく・・・えっ?な、何この感覚・・・あ、あああ・・・な、何だか・・・変・・・か、体が・・・おかしく・・・い、入れて・・・入れて欲しい・・・欲しいの・・・」
「クスクス・・・良いわよ~・・・じゃあ・・・」
そう言うのを待っていたかの様に、一気に差し込んだ!!
グビチッ!!・・・
「ぎゃぁぃっ!!」
奥に入った瞬間、泡だった液体と一緒に混ざった血液が出てきた。
「フフフ・・・おめでとう・・・これで、真琴も私達と同じになれたわね・・・」
「う、うん・・・」
「どうかしら?」
「うん・・・私・・・嬉しい・・・これでお姉ちゃんと同じ・・・」
「フフフ・・・でも、まだまだ完全じゃぁないから、この装置で産まれ変わりましょうね!!」
母親が大きな装置を準備しながら言うと・・・
「うん!!」
嬉しそうに返事をして、自から装置の椅子に座る真琴
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

続く
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Author:0たか0
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鏡(IF)の世界のお話へようこそ!
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